1920年代頃のシンプルなロケットペンダントトップです。すっきりとしたデザインに高貴さが漂うエドワーディアン時代らしい雰囲気です。繊細な装飾にゴールドプレーテッドが施され細部にまでこだわった上品で華やかな印象です。中世ではロケットはポマンダーとして香水を含ませたスポンジやコットンをいれたり、魔除けのお守りや気付け薬入れとして使われていたそうです。存在感のあるアクセサリーは、カジュアルなコーディネートにもエレガントな装いにも合わせやすく日常の装いのアクセントとなることでしょう。

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